編集部ブログ

2020.04.24

森上逍遥先生の新刊5冊が近日刊行予定です

日本に伝統的に伝わる哲学思想であり人生哲学を解き明かした『侘び然び幽玄のこころ』、サルトルの実存主義に影響されたエリート層に支配される現代日本に警鐘を鳴らした『人生は残酷である―実存主義(エリート)の終焉と自然哲学への憧憬』につづく、
森上逍遥先生待望の新刊が近日刊行されます。(お名前の表記が変わりました。)

現在、5冊同時にご執筆中で、近日、順次刊行予定です。

内容は、

    宇宙原理と仏教哲学及び東洋思想のタオについて解き明かす『タオと宇宙原理』(仮題)
    『ギリシャ哲学入門』(仮題)
    『インド哲学入門』(仮題)
    『ノーベル賞学者の神観』(仮題)
    『タオに癒されて』(仮題)

深淵な世界を、分かりやすく解説されています。
進捗を、ブログなどでご紹介していきますので、どうぞお楽しみに!